1位 タイミングを勝ち抜く今日を大切にした者だけが明日の勝者に・・・・・たった一歩先を読む事だけで生活が激変 最初のヒントを導きます。       ★★★★☆ レビューに自信あり満足度No1信頼の老舗 ☆★★★★ 

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こうすれば成れる(近道)! 漫画家 シナリオライター 原作家

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Q.1「 小説も脚本もまったく書いた経験がないのですが大丈夫でしょうか?」

千葉県 Y・Nさん 主婦(37才)

A.1 もちろん問題はありません。書き方の形式は自由です。

大切なのは自分が書いてみたいと思うストーリーや登場人物を、 なるべくわかりやすく伝える方法を学ぶことです。

そのための文章やセリフなどの書き方や作り方を、 基本から親切、丁寧に説明しています。

Q.2「現在の仕事を続けながらでもできるのでしょうか?」

 福岡県 M・Tさん 衣料メーカー勤務(45才)

A.2 作家の仕事は締切さえ守れば、執筆する場所も時間も自由です。

空いた時間にペンと原稿用紙、 あるいはパソコンがあれば誰にでもできるのです。

Q.3「本当にプロとしてデビューできるのでしょうか?」

東京都 T・Aさん  会社員(24才)

A.3 それはあなたの努力次第です。

これまで僕の講座では数多くの人材をプロデビューさせてきました。
あなたの作品に対する情熱によって、 あなただけのキャラクターが小説の中で活躍したり、
マンガになって誌面を駆け回るのです。
チャレンジする価値はあるはずです!!

Q.4「 どんなストーリーを書けばいいのか思いつかないのですが……」

大阪府 S・Iさん  タクシー会社勤務(43才)

A.4 人は誰でも一冊の小説が書ける……と言います。

まずは、あまり突飛なフィクションを書くよりも、 自分が経験したことや周囲の出来事をヒントにするほうが いいかもしれません。

例えば、あなたの職業を生かしてタクシーの運転手を主人公とし、 さまざまなタイプの乗客とのエピソードを書いてみるのも面白いでしょう。

Q.5「女性向けの漫画誌にもコミックストーリー作家の仕事はあるのですか?」

茨城県 N・Kさん  OL(26才)

A.5 原作つきのマンガを掲載している女性誌は少なくありません。

原作つきのマンガを掲載している女性誌は少なくありません。
あなたのお気に入りの雑誌の目次をよくご覧ください。

Q.6「 下世話な話で申し訳ないのですが、
原稿料や印税はどのくらいもらえるのでしょうか」

北海道 H・Uさん 自営業(34才)

A.6 原稿料の値段は作家の実績やキャリアによって
千差万別で一概には言えません。

もし週刊誌の連載を持てば新人でも平均的給料の数倍はもらえるはずです。
連載した作品が単行本になった時の印税は定価の5~10パーセント。

仮に600円の単行本が100万部売れたとして、 マンガ家や作家に入ってくるお金は 3000万円から6000万円という計算になります。

 

詳しくはこちらから

「剣名先生の講座の課題がヤンジャンに入賞!
プロデビューを果たしました!」

北原 雅紀 氏

僕と”剣名舞プロデビュー講座”との出会いは、とあるサイトの掲示板でした。

20世紀の終わり頃です。
当時の僕は、サラリーマンとして働きながらテレビドラマの脚本家を目指していました。

しかし、ドラマシナリオのコンクールに応募しては落選続き。

なかなか思うように結果を出せず、行き詰っていた時期でした。

“剣名舞プロデビュー講座”を学んだことがきっかけとなり、僕は、コミックストーリー作家を目指すこととなります。

27歳の頃でした。

僕がそれまで通っていたシナリオ教室では、精神論に終始した観念的な講義ばかり。

一方、”剣名舞プロデビュー講座”では 具体的で、実践的な内容に驚きの連続でした。

提出した課題への添削も実に懇切丁寧で、 驚いた記憶があります。

講座終了後、 講座の提出課題として考えたキャラクターやモチーフをもとに、ひとつの作品を仕上げました。

競技かるたを題材としたその作品『氷雨かるた』は、なんと、集英社ヤングジャンプ原作大賞で、準入選を獲得したのです!!

ドラマのシナリオコンクールで落選続きだった僕が、初めてのマンガ原作コンクール応募でいきなり準入選です。

自分の適性に気づかせてくれた剣名先生には、心から感謝しています。

入賞作『氷雨かるた』は、読切作品として漫画化され、ヤングジャンプ増刊『漫革』に掲載されました(画:森藤映子)。

これが僕のデビュー作となります。

受賞は29歳のとき、掲載は30歳のときでした。


©小学館「ビッグコミックオリジナル」
『玄米せんせいの弁当箱』(画:魚戸おさむ)


©小学館「ビッグコミックスペリオール」
『ジキルとハイドと裁判員』(画:森田崇)


©小学館 (ビッグコミックス)
『あんこう』(画:あきやまひでき)


©小学館「ビッグコミックスペリオール」
『昆虫鑑識官ファーブル』
(画:あきやまひでき・全7巻)


©集英社集英社「ヤングジャンプコミックス」
『あいどるDays』(画:真里まさとし)

そして32歳のとき、
小学館ビッグコミックスペリオールに『昆虫鑑識官ファーブル』
(画:あきやまひでき・全7巻)の連載を始めました。

その後、集英社ヤングジャンプ増刊「漫革」に『あいどるDays』(画:真里まさとし・全2巻)、

続いて、小学館「ビッグコミックスペリオール」に『あんこう』(画:あきやまひでき・全5巻)、『ジキルとハイドと裁判員』(画:森田崇)、

小学館「ビッグコミックオリジナル」に『玄米せんせいの弁当箱』(画:魚戸おさむ)を連載。

現在もマンガ原作者として活躍を続けています。

あのとき、”剣名舞プロデビュー講座”と出会わなければ、今の僕はなかったでしょう。

作家として仕事を続けていくためには、作家自身の最低限の才能はもちろん必要ですが、

その才能を認め、引き上げてくれる人の存在が不可欠 だと思います。

この文章を読んでいる皆さん、今回の出会いを活かして、ぜひデビューへのチャンスを掴み取ってください!

 

剣名舞プロデビュー講座”からデビューした作家さんたち一覧

 


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